オンラインカジノ 破産

オンラインカジノで破産するか、安全性はどうかというお話です。
結論から言えば、持ち金、賭け金以上に負けることはないので、破産するということはありません。
信頼の総合情報サイト「オンカジ」

オンラインカジノは一般的にクレジットカードが効かず、現金を直接
指定されたネット銀行に振り込む必要があるので
自分の経済力以上の賭けは出来ないんです。

ベラジョンカジノだけは日本のクレジット
カードが使えちゃいますので、便利ですがご注意を。それでもクレジット
カードの与信限度額以上には使いようがありません。

FXや株の先物取引みたいに何十倍にもレバレッジの効いた賭けをする
のとは違って、賭けたお金が失うお金の上限です。

じゃあ、何故破産するっていう話が出て来るかというと、借金してまで
つぎ込むからです。そうまでしてオンラインカジノでプレイすることの
ない皆さんには「破産」というのは全く無縁の話です。
オンラインカジノ人気ランキング

ちょっと話から逸れますが、
リアルカジノの場合は、超大金持ちのだと、所謂「信用」で賭けが
出来てしまうので、破産が起きるんですね。

世間を騒がせたカジノでの大負けの話が二つありますが、
オンラインカジノユーザーには全く無縁の話です。

大王製紙の前会長がカジノの負けで100億円を失った?と
されるニュースで、リアルカジノの「負け」のカラクリが良く分かります。
*************JCASTニュース(2011/10/28)*********************

”「カジノで100億円も負ける」ことは可能なのだろうか。
大きなお金が動くのがカジノのギャンブルと言えばダントツでバカラ。

日本カジノスクールの教務主任、高橋伴人氏の話。

一般的な方式は、単純化すれば「AかB、勝つのはどちらか」について参加者らが予想し、
各自がどちらかにお金をかける。

AとBの勝敗は、トランプ(2枚か3枚)の数字の合計の1けた部分の大小で決まる。
2枚か3枚かは、ルールに従い「自動的」に決まる。参加人数はさまざまだが、
「例えば10人程度をイメージすると良い」。

掛け金の上限や下限の設定次第で、気軽に1回「最低5ドル(380円)」で楽しめる場合もあれば、「最低1000ドル(7万6000円)「上限10万ドル(760万円)」というケースも「普通にある」。
一部の人だけが入室できるVIPルームでは、参加者がかける金額は「事実上、青天井」という例も。

「分相応の楽しみ方をすれば、怖くなんてないし、他にはない味わいがある世界です」とカジノの魅力を語った。

「お金持ちの人達は、お金もうけのためではなく、カジノ側からの特別待遇や
他の客からの羨望の眼差し、などを楽しむためにやっている部分もあります」と話した。”

********************************************************
(また余談ですが、大王製紙の前会長はホリエモンとお友達なんですね。
この方が本を出したので、その帯にコメントを書いたと、5時に夢中でホリエモンが
言ってました。)

もう一つは、ハマコーさんの4億円以上の負けの話ですが、これもバカラだったようです。
***************”ラスベガス事件”(Wikipediaから抜粋)********

1980年(昭和55年)3月6日に発覚した。1973年(昭和48年)11月に
「ラスベガスのカジノで4億6000万程度を一晩ですってしまった」とされる事件。

当然そんな大金を浜田が用意できるわけはなく、当時浜田氏が不動産関係で世話になっていた
小佐野賢治氏が代わりに用立てて支払った。
ところが、その金が実はロッキードから小佐野氏に流れた金であるとの議会証言が
アメリカで行われ大騒ぎになった。

なぜ4億6000万という金額になったのか、一体何をしたのかを、テレビ番組で平沢勝栄氏に問われ、「一度失敗すると500万失くす」ゲーム(バカラ)で損失が膨らんだと答えた。

現地の日本向け旅行社ではガイドが浜田氏が大損をしたホテル(サンズホテル)の前で
「あれがかのハマコーさんが4億5000万円をすったホテルです」とアナウンスをしていた。
本人もこのことをネタにしている。”

*********************************************************

バカラの大勝ちを狙って賭け金を際限無く消耗してしまう、これがリアルカジノで起きて
いた訳です。

繰り返しになりますが、オンラインカジノではこんな融通は利きません、というより
こんな不正は出来ませんので、健全な皆さんにとって破産というのは全く無縁な話なのです。
こちらのトップページでご紹介するオンラインカジノ人気ランキングは、
日本語対応済みで信頼度高いサービス事業者ばかりです。
無料プレイも可能なので、是非カジノの楽しみを味わってみて下さい。

オンラインカジノ ゼウス

オンラインカジノに投資しませんか、という話が2002年頃からあって

海外のオンラインカジノ運営会社の配当収入が得られます、
自分以外の出資者を増やせば自分の取り分も上がります、
という話が出ては、出資金を回収してドロンするわけなんです。

今年に入ってからも、類似の話があって、Project zeus(ゼウス)という名の、
ねずみ講(マルチ商法)の勧誘がFacebook等で行われているようです。

7月にサービスが立ち上がると言われていたようですが
それが立ち上がった形跡もないようです。

本当のオンラインカジノは、
システム監査や企業の資金力等を、各国の政府で審査され
安全性・公平性にお墨付きを貰って、真面目に運営していて、
非常にクリーンなものだということを知って頂ければと願っています。

本サイトのトップページオンラインカジノ人気ランキングでご紹介しているオンラインカジノは、全て設置国のライセンスを取得した上で運営しているサービスばかりなので、ご安心下さい。

ネットカジノカフェの摘発・逮捕とオンラインカジノの合法性

オンラインカジノ、ネットカジノを顧客にプレイさせていたカフェが摘発・逮捕された
というニュースが時々流れますが、国内で現金を賭けることは賭博法違反となるためです

国内の店舗で現金を賭けてオンラインカジノ、ネットカジノをプレイさせている、
インターネットカフェは、賭博法で禁止されている賭博行為を行っているわけなので
摘発・逮捕に至ります。

日本では、賭博が認められるのは競馬・競輪のように政府の管轄の元で運営される公営ギャンブル
だけです。

パチンコは、実態としては賭博にあたります。
お金を賭けて賞金も最終的に景品交換所で現金に換えて貰うわけなので。
しかし、パチンコ店内では賞金ではなく景品を渡すことから、賭博ではなく遊戯と見なす
という苦しい言い訳をして賭博罪の適用を免れています。

いずれにせよ、国内で金銭を賭けて行う賭博行為は賭博法違反になるので、
ネットカフェがネットカジノで現金を賭けるサービスを行うことは、
日本の賭博法の下では犯罪になってしまいます。

※日本のように賭博を犯罪として扱うか、合法とするかは、各々の国の法制度によります。
賭博は、窃盗などのような根源的な悪ではありません。各国が法で規制しているか否か
というだけです。
日本以外の殆ど国が政府・監査機関の監督下での運営を条件に、賭博は合法としています。
くれぐれも 賭博=根源的な悪 ではない、という点にご留意ください。

ただ、日本に居る以上、ネットカフェで賭博を行うことは明らかに賭博場の開帳として
賭博法違反なので、それを知って営業していた人々が摘発されるのは致し方のないことです。

海外の政府が認可した海外のオンラインカジノサービスを、日本に居る個人が自宅で利用する分
については、日本人が海外のカジノでプレイするのと同様、違法性を問われた事例はありません。

こうした事例を規制する法律が無いため、とも言えるのですが、絶対に違法ではない
という法的判断が下されている訳でもない、というグレーな状態なのは正直なところです。
この点は、日本の行政の動きを留意しつつプレイしていく必要があります。

おすすめのオンラインカジノについては、
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